いつもホームページをご覧下さりありがとうございます。
勝手ながら、冬季休暇のため、12月27日(木)~1月6日(日)、いずみ事務局はお休みとさせていただきます。
この間、お急ぎのご用件の方はこちらにご連絡下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。
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勝手ながら、冬季休暇のため、12月27日(木)~1月6日(日)、いずみ事務局はお休みとさせていただきます。
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前売り券の販売は終了しました。当日券もございません。(12月23日)
脚本・演出・主演 中村敦夫さん
11月7日(水)に仙台市での第47回公演が実施され、大好評のうちに幕を下ろした朗読劇「線量計が鳴る」アンコール上演のご案内です。この公演についてもいずみやエマオなどで前売りチケットを取り扱っています(料金など詳しくはチラシをご覧下さい)。前売りが定員に達した場合、当日券はございません。どうぞお見逃しなく。
《朗読劇「線量計が鳴る」仙台公演》
日 時:2019年 1月11日(金)13:30~15:30(開場:13時予定)
会 場: 法運寺 本堂 (グーグルマップ)
(仙台市営地下鉄東西線 連坊駅下車 西1出口すぐ・公共交通機関をご利用下さい。)
前売り券取扱い:いずみ、エマオ、法運寺ほか。こちらをご覧下さい。
予約方法:お電話でのご予約も可能です。下記連絡先へお申込みください。
前売り券の販売は終了しました。当日券もございません。(12月23日)
主催・予約申込み・お問い合わせ
朗読劇「線量計が鳴る」仙台実行委員会
☎ 080-9639-2691(はっとり)
脚本・演出・主演 中村敦夫さん
「木枯らし紋次郎」やNHK連続テレビ小説「まれ(2015年)」など、俳優としてご活躍されている中村敦夫さんによる一人芝居「線量計が鳴る」が全国各地で上演され大きな反響を呼んでいます。11月7日(水)には仙台公演が予定されており、いずみやエマオなどで前売りチケットを取り扱っています(料金など詳しくはチラシをご覧下さい)。前売りが定員に達した場合、当日券はございません。どうぞお見逃しなく。
《朗読劇「線量計が鳴る」仙台公演》
日 時:2018年 11月7日(水)18:30~20:30(開場:18時予定)
会 場: 宮城野区文化センター・パトナシアター (地図)
(JR仙石線 陸前原ノ町駅下車徒歩0分・公共交通機関利用のご協力をお願いします)
予約方法:電話やメールでのご予約も可能です。下記連絡先へお申込みください。
主催・予約申込み・お問い合わせ
朗読劇「線量計が鳴る」仙台実行委員会
☎ 080-9639-2691(はっとり)
E-mail uganhits@gmail.com(右岸の羊座)
後援:朝日新聞仙台総局・河北新報社・毎日新聞仙台支局
*この公演の収益金の一部は「3・11甲状腺がん子ども基金」へ寄付されます。
「3.11甲状腺がん子ども基金」2017年度活動報告より
第3期療養費給付対象者募集中
東日本大震災後に甲状腺がんを罹患した方々(主として震災当時18才以下で東日本に在住していた子ども)や患者家族を支援している「3・11甲状腺がん子ども基金(以下、基金)」が療養費給付事業「手のひらサポート」の第3期申請を受付中です。
詳しくはこちらをご覧下さい。
基金では福島県内に限定せず、上図のように、1都15県に範囲を拡げて支援を行っています。2018年3月末時点で120名に療養費給付や相談支援を行っていますが、うち、35名は福島県外からの方々が甲状腺がんと診断され療養費支援を受けておられます。対象地域、対象年齢に該当する場合、どうぞ支援申請をご検討下さい。(お問い合わせ・申請は基金:0120-966-544へどうぞ)
あるいは、甲状腺がんに罹患されたものの、治療費や経費負担について身近に困難な方がいらっしゃいましたら基金の事業「手のひらサポート」のことについてお知らせいただけましたら幸いです。
【報告】福島県「県民健康調査」についての検証(国会エネルギー調査会 第71回)
甲状腺がん発症や福島県内での多発について、原発事故によるものかどうか、そもそも、放射能による健康影響を把握するための調査がきちんとなされているかどうか。福島県「県民健康調査」など、実際に行われている調査についての状況はどうなっているか。今年4月26日には国会で木村真三氏の基調報告、原子力市民委員会の提言(海渡雄一氏から)、他、国や福島県などの取組みを検証する時間が持たれています。それぞれの映像や資料などよろしければご覧下さい。
資料「原発事故後の健康管理」(pdf)
【開催報告】国会エネルギー調査会(準備会)第71回(4/26)
超党派議員連盟 原発ゼロの会 公式ブログより
福島第一原発事故による被災者に対する健康調査の拡充を求める意見書
2018年4月20日・原子力市民委員会による提言
『3・11甲状腺がん子ども基金』が一日無料電話相談を行います。甲状腺がんの方(ご家族)だけでなく、避難や移住者などを含め、被災地で健康に不安を抱いている方が対象です。必要な場合、医師が対応する電話相談をどうぞご利用ください。
「3・11」から時間が経っていても放射能汚染は存在し続け、事故原発の廃炉作業はいつ終わるのかメドすらついておりません。必要としている方に情報が行き届きますよう願っています。
一日無料電話相談(*^^)
【開催日時】2018年 9月16日(日)10:00~16:00
【電話番号】0120-966-544(無料通話)
【 内 容 】(おひとりにつき10分程度)
・甲状腺がんや甲状腺の病気について
・原発事故後に気になっている体調や病気について
・甲状腺検査について(のう胞、結節、検査の受け方など)
・手術後の体調について
・健康のことで心配なことや悩んでいること
【 協 力 】日本女医会東京都支部連合会
【 主 催 】NPO法人3・11甲状腺がん子ども基金
【お問い合わせ先(基金事務局)】
☎ 03-5369-6630 E-mail office@311kikin.org
残暑お見舞い申し上げます。
夏季休暇のため、下記期間、誠に勝手ながら業務をお休みさせていただきます。
【休業期間】 2018年8月11日~8月19日
期間中、お急ぎのご用件の方は下記にご連絡下さい。
izumi@tohoku.uccj.jp
どうぞよろしくお願いいたします。
西日本での豪雨災害によりお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された多くのみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
7月23日は一年で最も暑い頃とされる「大暑」、暦通り記録的な暑さが続いています。行方不明の方が見つかりますように、そして、被災されたみなさま、救援や復旧作業に従事されているみなさまのご健康が守られますよう心よりお祈り申し上げます。
西日本豪雨緊急救援募金のお願い(7/12・日本基督教団サイトより)
日本基督教団東北教区放射能問題支援対策室いずみ 事務局長 服部賢治
日本女医会東京都支部連合会などの医師のみなさま
写真提供:民の声新聞‐鈴木博喜記者(2017年)
原発事故当時1都15県にいて、甲状腺がんと診断された25歳以下の方に10万円の療養費支援を行っておられる『3・11甲状腺がん子ども基金』が、3月3日、一日無料電話相談を行います。今回は小児甲状腺がんの方(ご家族)だけでなく、避難や移住者など、対象を拡げられています。電話相談には医師が参加します。どうぞご利用ください。
「3・11」から7年、忘れられないように、必要としている方に情報が届くように願っています。
一日無料電話相談(*^^)
【開催日時】2018年 3月3日(土)10:00~16:00
【電話番号】0120-966-544(無料通話)
【 内 容 】(おひとりにつき10分程度)
・甲状腺がんについて
・甲状腺検査について(のう胞、結節、検査の受け方など)
・東日本大震災、原発事故以後の健康不安や悩み
・全国へ避難・移住されている方の健康不安や悩み
【 協 力 】日本女医会東京都支部連合会の医師ほか
【 主 催 】NPO法人3・11甲状腺がん子ども基金
【お問い合わせ先(基金事務局)】
☎ 03-5369-6630 E-mail office@311kikin.org