木村真三さん講演会パートⅡ
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「子どもの健康に関する相談者募集のご案内」
9月12日(土)、山崎知行(やまさきともゆき)医師による健康相談会を行います。山崎先生は1986年のチェルノブイリ原発事故後、何度も現地を訪問され医師の立場から放射能汚染や、生体への被ばく影響について学びを続けられています。子どもの不調が放射能と関わりがあるのかどうか、そもそも放射能のことや、子どもの健康への影響について、不安だけど誰に話せばいいのかわからなかったり、身近にお話しできる方がおられない場合など、ご遠慮なく山崎先生にご相談下さい。専門的なことや、甲状腺検査の検診結果などについてもご相談できます。(写真:山崎医師)
ご相談費用は無料です。1組30分程度の相談時間を設けております。
日時:9月12日(土) 個別相談予約時間 (ご予約時間が難しい場合などご相談ください) > ① 午前10時~10時30分
> ② 午前10時40分~11時10分
> ③ 午前11時20分~11時50分
場所:放射能問題支援対策室いずみ「談話室」(仙台市青葉区錦町1丁目13-6)いずみmap
担当医師:山崎知行医師(上岩出診療所-内科・皮膚科・小児科)
①~③のご希望の時間帯をお選び、「いずみ」へお申込み下さい。 先着順で、定員となり次第、募集終了ですので、予約時間がご希望に添えなかったり、受付できない場合がございます。予めご了承下さい。保護者の方だけでのご相談やリピーターの方のご相談も受付けております。お申込みお待ちしております。 こちらもご覧ください⇒健康相談会ご案内
お問合せ・お申込み先:放射能問題支援対策室いずみ ☎ 022-796-5272(平日9時~17時) E-mail izumi@tohoku.uccj.jp
ダウンロードできます→ 「お話し会」チラシ
お話し会のご案内 「放射能は今どうなってるの?」
日時:9月11日(金)13:00~15:00 場所:大河原町中央公民館 第2会議室 (柴田郡大河原町字町196)
事故から4年と半年をまもなくむかえようとしています。 子どもが心配だけど、放射能の話題なんて今さらできない・・・。 食べ物の放射能は今どうなってるの? 今さら聞けないこと、ずっと疑問だったけど抱えていたこと。 放射能なんて今さら・・・、なんてあきらめてはいませんか? ゆっくりお話しを聞いたり、お話ししてみませんか?
話題提供者は、地元大河原町、みんなの放射線測定室「てとてと」で食品や土壌などの放射能計測をされている北村保(きたむらたもつ)さんと、和歌山県からおいでいただく、医師の山崎知行(やまさきともゆき)さんのお二人です。これまで、見えない放射能と向き合い続けてこられたお二人に、易しく現状についてのお話しを伺います。 みんなの放射線測定室「てとてと」 http://sokuteimiyagi.blog.fc2.com/
放射能って見えないし専門的でむずかしい・・・。こんなこと聞いていいのかしら・・・。ズバリ!わかんないことをこの機会に聞いちゃいましょう。そんな方のためのお話し会です。
入場無料・予約不要です。 託児はございませんが、お子さま連れでもご遠慮なくおいでください。お待ちしております。
主催・お問合せ先:放射能問題支援対策室いずみ ☎/Fax 022(796)5272 E-mail izumi@tohoku.uccj.jp
被ばくを避けることであったり、放射能に対する恐れや不安から少しでも離れリフレッシュするための、保養プログラムのご案内をいたします。親子一緒に参加できる1泊2日の近距離(週末)保養プログラムを宮城県登米市にある「手のひらに太陽の家」をベースに行います。どうぞご案内内容をご確認ください。お申込みお待ちしております。
プログラム内容 両日とも、子どもの外遊びがメインです。詳細は後日ご連絡します。
①応募資格 福島県在住、あるいは福島県外に避難・移住している親子。且つ「いずみ」での近距離保養(*)が初めての方。子どもは中学生まで。
原則として福島県在住、もしくは、2011年3月11日以降に福島県外へ避難された親子に限定していますが、放射能へのご不安から保養参加をご希望される場合など、対象に該当するかどうかご不明な場合、ご相談下さい。
(*)北海道や沖縄保養などの遠距離保養参加者もご参加可能です。
②募集定員 5~6家族 親子18名
③参加費用 お一人につき500円です(例:親子3人の場合1500円)。 ほか、現地での初日昼食代や、「手のひらに太陽の家」以外の施設利用費。
集合時間は9/26(土)午前9時~10時。集合・解散地は郡山駅や福島駅を予定しています。郡山(福島)駅~参加者自宅間の交通費は各自ご負担いただきますが、集合・解散地~現地までの往復交通費は主催者が負担致します(参加者の居住地域次第では、集合・解散の場所が変更になる場合もあります)。
④応募方法 申込書Excel、もしくは申込書pdfをご使用いただき必要事項をご連絡ください。ネット環境がない場合は電話でのお申込みに対応いたします。お電話の場合は、平日午前9時から午後5時の時間帯にご連絡をお願いいたします。
⑤先着順での受付となります。定員になりましたら募集終了です。
短い時間ですが、おもいっきり外でみんな一緒に遊びましょう。「手のひらに太陽の家」ではおいしい食事をゆっくりいただきましょう。お申込みお待ちしております。
お申込み・お問合わせ先 放射能問題支援対策室いずみ ☎/Fax 022(796)5272 E-mail izumi@tohoku.uccj.jp
日本キリスト教団が主催する「こひつじキャンプ」のご案内です。
【概 容】 1.開催日時:2015年9月21日(月)~23日(水) 2.開催場所:東京YMCA妙高高原ロッジ(新潟県妙高市池の平温泉 ☎0255-86-2171)http://tokyo.ymca.or.jp/yagai/myoko/ 3.募集人数:10家族30名(定員を超えた場合、抽選となります。) 4.費用:全額主催者が負担します。 5.集合:9月21日(月)10時 郡山駅西口バスプール 解散:9月23日(水)18時 郡山駅西口バスプール ※連休中のため、道路渋滞により解散時刻が遅れる場合があります。
【応募事項】 1.応募資格:福島県在住の親子、あるいは福島から避難している親子。 ※但し、子どもは年少から中学生まで。 2.応募方法:参加希望者の住所、氏名、年齢、学年、連絡先電話番号、Fax番号(ある方は必ず)、携帯番号を書いて、事務局宛てにFaxして下さい。様式は自由です。 3.募集締切:2015年8月24日(月)必着。参加決定は正式申込み用紙の送付にて行います。4.主催:日本キリスト教団 共催:東京YMCA
【注意事項】 ■食前の感謝の祈りや朝の集い時の祈りなどがあります。 ■今回は、5月以来の募集のため、リピーターも歓迎です。 ■参加が決定した後のキャンセルはご遠慮下さい。 ■参加者全員に感想文を書いていただきます。
【お申込み・お問い合わせ先】 ♦日本キリスト教団東日本大震災救援対策本部「こひつじキャンプ」担当事務局 ♦Tel.080-3726-7143(本部携帯:飯島信さま) ♦Fax.03-3205-6088(本部受付用fax)
残暑お見舞い申し上げます。
8月12日(水)~8月16日(日)、「いずみ」はお休みいたします。この間、急を要するご要件などございましたら下記連絡先へご連絡下さい。どうぞよろしくお願いいたします。
☎ 080-9639-2691 E-mail izumi1136@i.softbank.jp
連日厳しい暑さが続いておりますね。みなさま、どうぞご自愛されお過ごしください。
大河原町内で子どもの甲状腺エコー検査を行います(無料)
主催:大河原町放射能問題連絡協議会 後援:大河原町
協力:日本キリスト教団東北教区放射能問題支援対策室いずみ
場所:大河原町「世代交流いきいきプラザ」Google+ ページ (宮城県柴田郡大河原町大谷字末広50番地1 ☎ 0224(51)9299)
検診医:西尾正道先生(独立行政法人 国立病院機構 北海道がんセンター名誉院長)
検診対象:大河原町内にお住いの4,5才以上22才以下の方(震災当時18才以下の子ども) 検診定員:100名 検診費用:無料 検査機器:GE社製LOGIQe
7月15日号の「大河原町おしらせばん」をご覧いただいた、町内のみなさまから既に定員(100名)を超える多数のご予約をいただきました。9月6日の今検査については、ご予約の受付は終了いたしました。どうぞご了承くださいますようよろしくお願いいたします。
お問合せ先:放射能問題支援対策室いずみ ☎ 022(796)5272(平日9時~17時) E-mail izumi@tohoku.uccj.jp
ダウンロードできます→20150906 大河原町検査チラシ
【柴田町内で子どもの甲状腺エコー検査を行います】 今回検査は3月8日(日)の検査にお申込みされ、お待ちいただいている方のみを対象としております。畏れ入りますが、8月9日(日)白石市内での第18回検査など、検査受診ご希望の方は、今後の検査へのお申込みをご検討くださいますようお願いいたします。→http://tohoku.uccj.jp/izumi/?p=3255
「第17回甲状腺エコー検査」 in 柴田町
日時:7月26日(日)10:00~16:00 場所:ホテル原田 in さくら 2Fと3F(http://www.hotelharada-insakura.com/)無料駐車場有 検診医:寺澤政彦医師(てらさわ小児科) 検診対象と定員:震災当時18才以下の子ども 47人 検診費:無料 検査機器:GE社製 LOGIQe
お問い合せ先:放射能問題支援対策室いずみ
☎ 022-796-5272(平日9時~17時) E-mail izumi@tohoku.uccj.jp
この保養プログラムは、北海道・奥羽・東北の三地区に属する日本キリスト教団(キリスト教プロテスタント)の教会と「いずみ」が協働で実施(共催)し、日本キリスト教団東日本大震災救援対策本部が協賛しています。今も被災の苦しみを感じられている親子の方々に一時でもリフレッシュしていただけたら、と北海道での短期保養プログラムを企画いたしました。北海道での関係者が受入れの準備をして待っておられます。参加お申込みをお待ちしております。
「心と体をリラックス!!第8回親子保養短期プログラム in 北海道」のご案内
期 日:7月31日(金)~8月6日(木) 6泊7日
宿泊地 (旭川豊岡教会では大部屋での宿泊予定です。) 各3泊予定 北海道クリスチャンセンター(札幌市)http://www.h3.dion.ne.jp/~hcc/ 旭川豊岡教会(旭川市)http://toyooka.chu.jp/
プログラム内容:ご案内をご覧ください
集 合:7月31日(金) 仙台空港 (詳細は後日連絡します)
費 用 集合地点(仙台空港)までの往復交通費、プログラム中の食費や交通費、宿泊費などの経費は原則主催者が負担します。フリータイム時の食費・交通費などは自己負担をお願いします。
募集人数:親子10組 22名 (1家族につき3~4人まで・原則として小学生以上の子ども)
参加資格 2011年3月11日に発生した巨大地震にともなう、津波・原子力災害が及んだ被災地域、且つ東北地方在住の親子ならどなたでも参加できます。
申込み方法 ご案内を必ずご確認いただいた上、第8回参加申込書 pdf ・第8回参加申込書 Excelに必要事項をご記入下さい。応募理由のご記入もどうぞお願いいたします。記入後は郵送・Fax・電子メール、いずれかの方法で「いずみ」(=下記連絡先)までご送付ください。ネット環境がない場合はお電話でのお申込みに対応いたします。
申込み締切 7月8日(水)17時締切り(必着)。ただし、申込み多数の場合は締切り期限にかかわらず(予告なく)募集を終了いたします。期間中の募集締切りはいずみHP上でお知らせいたします。ご確認をお願いいたします。(応募数が定員を超えた場合)先着順ではありませんので、参加者の選考や決定は事務局で行いますが、原則として(いずみでの長距離保養参加が)初めての方を優先します。どうぞご了承いただきますようお願いします。参加決定者の方には締切後、詳細など必要なご連絡をいたします。
お申込み・お問合せ先: 放射能問題支援対策室いずみ 親子短期保養係 〒980-0012 仙台市青葉区錦町1丁目13-6 ☎/Fax 022(796)5272 (電話は平日9時~17時) E-mail izumi@tohoku.uccj.jp