教会音楽

仙台北教会では、パイプオルガンと礼拝堂のすぐれた響きを活かして、礼拝の奏楽はもちろんのこと、様々な音楽活動を行っています


【仙台北教会のパイプオルガン】
ベルリンのシュッケ社のパイプオルガン。
16のストップと980本のパイプがあります。

礼拝奏楽

毎週日曜日の礼拝で、教会オルガニストが礼拝の奏楽をします。
賛美歌の伴奏のほか、教会歴に則ったドイツコラールを中心に、前奏や後奏を選んで弾いています。


聖歌隊 ※現在、活動は休止しております。

主の恵みにこたえ、詞と賛美と霊の歌をもって礼拝に奉仕する目的で、20名前後の隊員で活動しています。
復活祭(イースター)や降誕祭(クリスマス)、8月の平和主日など教会歴にそって主に讃美歌の中から4声のコーラスを歌っています。


教会音楽の夕べ ※現在、活動は休止しております。

礼拝堂の豊かな響きを利用して、国内外の演奏家を招待して演奏会を開催しています。

これまで、ヘルムート・リリング、鈴木雅明、小林道夫、佐々木正利、菅英三子、クルト・ヴィトマー、仙台フィルハーモニーのメンバーなど、多くの演奏会を開催しています。

・これまでの教会音楽の夕べの一覧

ロビーコンサート ※現在、活動は休止しております。

2002年に礼拝堂にグランドピアノが寄贈されたことから始まりました。コーヒーを飲みながら20分くらいの時間ですが、親睦を深めるひと時になっています。

・これまでのロビーコンサート一覧