「あおねハウス」は、3・11東日本大震災によって傷付いたすべての方たちが、仙台近郊で一息つくことが出来る場を願い祈り、与えられた場所です。
どうぞどなたでもお気軽に、ご利用下さい。

施設のご案内
- ところ 宮城県柴田郡川崎町大字前川字手城塚山2-312
- アクセス 東北自動車道「宮城川崎IC」より車で15分 ※青根温泉「じゃっぽの湯」まで車で5分
- 部屋 リビング+2部屋+ロフト(2家族程度までなら十分可)
- 設備 シャワー付き温泉浴室、冷蔵庫、ガスレンジ、ストーブ、布団
- 駐車スペース あり

ご利用料金
- 日帰り利用 1件 2,000円(人数制限なし)/原則 午前10時から午後7時まで
- 宿泊 一人一泊 中学生以上 3,000円、3歳~中学生 1,000円、3歳未満 無料/原則 午前10時から翌日14時まで
- 11月から3月までは、他に暖房料として1人100円増しとなります。
- 役員会の許可がある場合、別料金となることもあります。
- 使用許可証送付から10日以内にご納入ください。
使用に関して
- 鍵は手渡しが原則です。
- 布団・シーツは8組あります。
- 食事は自炊です。食材をご用意ください。炊飯器、調理器具、食器は備えてあります。
- インターネット設備はありません。
- 使用中に建物・設備・備品などを破損したりした場合、および施設内で起こった事故に関しては、原則として利用者に責任を負っていただきます。
放射能汚染について
ログハウスがある地域は蔵王の麓で、放射能汚染から逃れることはできませんでした。周辺の一部では絶対に安全な場所と言えないところがあります。その点はご了解ください。
室内 0.051μSv/h(2014年5月5日計測)/屋外 0.151μSv/h(2014年5月5日計測)
お申し込み
原則として、使用15日前までに、いずみ愛泉教会へお申込み下さい。その際、下記の申込用紙に必要事項を記入し、FAX(022-372-1712)またはメール(izumiaisen.ch@gmail.com)にてお送りください。
こども・中学生・高校生・大学生、あるいは同年齢の方のご利用の際には、原則として引率者が必要です。
お問い合わせ・申し込み先
日本キリスト教団 いずみ愛泉教会
牧師:小西 望
〒981-3132 宮城県仙台市泉区将監10-12-1
TEL&FAX:022-372-1712
メール:izumiaisen.ch@gmail.com
ウェブサイト:https://tohoku.uccj.jp/izumi-aisen
いずみ愛泉教会「青根研修所」使用規定
第1条(総則) いずみ愛泉教会青根研修所に基づいて、使用に関する規定を以下のように定める。
第2条(使用者) この研修所はいずみ愛泉教会現住陪餐会員が使用できる。
② その他、いずみ愛泉教会主任担任教師または役員、青根ハウス運営委員会の承認を受けたものが使用できる。
③ 子ども、中学生、高校生、大学生、あるいは同年齢の者が使用する場合は、原則として引率責任者を必要とする。
④ 地震・津波・原発事故やその他の事由で保養を必要とする人たちに開かれた施設とする。
第3条(使用手続き) 使用を希望する者は所定の申込用紙に必要事項を記入し、原則として使用15日前までに、いずみ愛泉教会宛に申し込まなければならない。
第4条(使用料) この施設の利用料金は以下に定める。使用許可証送付から10日以内に納入することとする。
日帰り利用 1件 2,000円(人数制限なし) 原則午前10時から午後7時まで。
宿泊 一人一泊 中学生以上 3,000円、3歳~中学生 1,000円、3歳未満 無料 原則午前10時から翌日14時まで。
② 11月から3月までは他に暖房料として1人100円増し。
③ 役員会の許可がある場合、別料金もあり得る。
第5条(使用期間) 第2条④の場合を除き、最大使用期間は3泊4日までを原則とする。
第6条(取り消し) 使用の取り消しについては速やかに連絡をしなければならない。
利用3日前を超えた場合は取り消し料金が発生する場合がある。
第7条(賠償責任) 使用者が建物、設備、備品などを破損した場合、また、施設内で起こった事故に対しては、原則として利用者が責任を持って負うこととする。
第8条(改廃) この規定の改廃は役員会の承認を得てなされる。
受付担当 宿泊を希望する者はいずみ愛泉教会役員会に申し出る。
役員会の担当者は 加藤 研・菊池 護
いずみ愛泉教会「あおねハウス」使用願い
日時 年 月 日( ) 時 ~ 月 日( ) 時まで
申込者 名前
住所(〒 - )
電話
使用人数 おとな 人、こども 人、合計 人