ドキュメンタリーフィルム「小さき声のカノン」


監督:鎌仲ひとみ 制作・配給:ぶんぶんフィルムズ  2014年/119分
小さき声のカノン公式サイト http://kamanaka.com/canon/

 「保養」という言葉(取組み)をご存じでしょうか?
 原発事故により、広大な地域が放射能で汚染されました。
事故前のような原状回復が人為的に困難な中、汚染地域では人工放射能による低線量被ばくが日常的に避けられず、とりわけ感受性が高いとみられている子どもたちを放射線被ばく(放射能)から遠ざけ、身体や精神の療養、治療を図る取組みです。

 チェルノブイリ被災地では、未来を担う子どもたちのために、ウクライナやベラルーシという国自らが多額の費用や労力を割き、事故から29年経った今も「保養」を実施しています。
   一方、日本では残念ながら、子どもたちの被ばくを減らそうという努力が被災当事者に大きく負わされている現実があります。震災当時18才以下の子どもの甲状腺検査などを行っている福島県県民健康調査(2015年8月31日現在)によると、これまで137名ががん、又はがんの疑いだと発表されています。調査や研究も必要ですが、現在進行している事態に対する取組みが本当にこのままでいいのでしょうか?

 子どもを育てている現役世代だけでなく、過去の重い責任と未来への希望を、多くのみなさまとともに分かちあっていくために是非ご覧いただきたい映画です。また、原発事故後の大混乱の中で、お母(父)さんたちが子どもたちを守るためにどのような”選択”をされてきたのか、”小さな声”や”保養”について知ることができる貴重なドキュメンタリー映画です。今上映会は「あいコープみやぎ」さんと共催して行います。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

「小さき声のカノン」自主上映会
     小さき声のカノン・予告編

日時:2015年12月14日(月)

場所:せんだいメディアテーク 7Fスタジオシアター
          仙台市青葉区春日町2-1(地図

【プログラム】 鎌仲ひとみ監督来仙!トーク有ります!
午前の部 10時~12時45分 (上映+監督トーク)
午後の部 14時~16時45分 (上映+監督トーク)
入場受付はそれぞれ30分前開始・各回入替え

【参加費】
一般の方 1000円
いずみ会員・賛助会員の方 700円
あいコープみやぎ組合員とそのご家族 700円
※いずれも18歳以下は無料
会員の方は当日支払いですので会場受付でお申出ください。
ご予約優先です。定員(各180名)に満たない場合のみ、当日入場受付を行います。

【予約申込み・お問合せ先】
 0120-255-044  (担当:豊嶋さま)
予約申込み締切日 12月4日(金)
ご希望の上映時間、(いずみ、もしくはあいコープ)会員かどうかなどをお知らせください。

主催・共催 生活協同組合あいコープみやぎ/放射能問題支援対策室いずみ
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岩手県内での上映会 詳しくは主催団体にお問合せください。
「小さき声のカノン」上映会&監督トーク in 盛岡市
11月21日(土)10:00~、14:30~ 岩手県盛岡市 奥羽キリスト教センター(地図http://kamanaka.com/theater/area01/5054/
「小さき声のカノン」上映会 in ​紫波町
11月21日(土)18:00~ 岩手県紫波町 認定こども園ひかりの子2F (地図
http://kamanaka.com/theater/area01/5056/

武藤類子さん講演会 in Sendai


ダウンロードできます→20151213 武藤類子講演会チラシ

福島の現状「原発事故は終わらない」

日時:12月13日(日) 14:00~16:00 開場13:30

場所:仙台弁護士会館 4F大会議室
会場マップ http://senben.org/location(仙台市青葉区一番町2-9-18)

講師:武藤類子さん  
プロフィール:1953年福島県生まれ。福島県田村郡三春町在住。和光大学卒業。1986年のチェルノブイリ原発事故を機に、自然エネルギー活用へとシフトする自給自足の生活を志向し、自家発電などの実践的な活動に取組む。養護学校教員などを経て、2003年、里山喫茶「燦(きらら)」を福島県田村市で開く。2011年3月11日に発生した東京電力福島第一原発事故により、閉店を余儀なくされた後、原発事故被災者の当事者活動や、子どもや女性など、住民の健康や人権擁護活動に奔走。現在、福島原発告訴団団長。ひだんれん(原発事故被害者団体連絡会)共同代表。

福島原発告訴団HP http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/
ひだんれんHP http://hidanren.blogspot.jp/

「武藤類子写真」の画像検索結果 武藤類子さんのことば
 私はこの地球という美しい星と調和したまっとうな生き物として生きたいです。ささやかでも、エネルギーを大事に使い、工夫に満ちた、豊かで創造的な暮らしを紡いでいきたいです。
 どうしたら原発と対極にある新しい世界を作っていけるのか。誰にも明確な答えはわかりません。できうることは、誰かが決めた事に従うのではなく、ひとりひとりが、本当に本当に本気で、自分の頭で考え、確かに目を見開き、自分ができることを決断し、行動することだと思うのです。ひとりひとりにその力があることを思いだしましょう。私たちは誰でも変わる勇気を持っています。奪われてきた自信を取り戻しましょう。(中略)

 私たちひとりひとりの、背負っていかなければならない荷物が途方もなく重く、道のりがどんなに過酷であっても、目をそらさずに支えあい、軽やかにほがらかに生き延びていきましょう。ありがとうございました。
以上、2011年9月19日 東京都新宿区明治公園でのスピーチより抜粋
武藤類子さんスピーチ全文pdf

入場無料・予約不要です。
福島原発の状況や、被災地の現状を知ることができる貴重な機会です。
多くのみなさまのご来場をお待ち申し上げております。

会場には駐車場はありません(近隣有料駐車場をご利用ください)。
公共交通機関ご利用のご協力をお願いいたします。

主催:日本キリスト教団西仙台教会
         東北教区宣教部委員会
         放射能問題支援対策室いずみ

お問合せ先:放射能問題支援対策室いずみ
☎ 022-796-5272(平日9時~17時)  E-mail izumi@tohoku.uccj.jp

動画公開「ベラルーシ・ウクライナと飯舘村」

2015年10月18日(日) 仙台市青葉区一番町「エルパーク仙台 6Fギャラリーホール」にて

木村真三さん講演会パートⅡを記録した動画を公開いたします。
どうぞご覧ください。(映像記録・提供:土井好則様)

第一部 https://youtu.be/3JdZ7vMWvR8
第二部 https://youtu.be/eFTp3lDshhA

当日資料はこちら(いずれも木村さん提供)
2015年3月号 「食べ物通信」より     20151018 講演会資料

この講演会には145名の来場者においでいただき、講師の木村真三さん(放射線衛生学者)とゲストの伊藤延由さん(飯舘村住民・現在も避難生活中)のお二人のお話しを伺いました。
写真左:木村真三(きむらしんぞう)さん  同右:伊藤延由(いとうのぶよし)さん

DSCN0146

講演終了後にお寄せいただいた来場者のご感想もお伝えいたします。
ご覧ください→参加者感想まとめ(アンケートご協力ありがとうございました)

 放射能問題支援対策室いずみは放射能や被ばく、健康リスクについて、市民のみなさまと学びあうことができる機会を今後もご提供してゆきたいと考えております。今講演会のチラシをお配りいただいたり、ポスター掲示にご協力いただいた全ての方々には、心よりの感謝を申し上げます。また、会の運営にご協力いただいた心あるみなさまにも深くお礼申し上げます。ありがとうございました。(下写真:主催者あいさつを行う小林休いずみ運営委員) 2015-10-18 14.02.07

木村さん講演会でのブース出展者募集のご案内

【ブース出展者を募集します(出展料無料)】
   10月18日(日)の木村さん講演会会場内でブーススペースを設営いたします。
仙台市青葉区一番町4丁目「エルパーク仙台6Fギャラリーホール(三越定禅寺通り館6F)」
http://www.sendai-l.jp/center/shisetsu/lp_01.html

    反核・脱原発や自然エネルギー、脱被ばくや子どもの保養などの活動に取組んでおられる個人、団体など、ブース出展して活動アピールしてみませんか?出展料は無料ですが、出展にあたっては講演用のイス並べや片づけ、ブースで使用するテーブル(長机)設営・撤収のご協力をお願いいたします。
    ブース出展を希望される場合、いずみ(下記連絡先 担当:服部)までご連絡下さい。どうぞよろしくお願いいたします。(なるべく1週間前ぐらいまでにお願いいたします)

●当日タイムスケジュール
開場 13時
→会場設営(なるべく13時30分まで)、ブース準備(~14時まで)
入場開始13時30分
開会 14時
木村さんや伊藤さんのお話し、会場との応答など
(タイムスケジュール詳細は確定しておりませんが、休憩時間を設ける予定です。)
閉会 17時

●ブース出展時に利用(提供)できるもの
テーブル1台 縦 60㎝×横 180㎝×高さ 70㎝
(出展者数が多い場合はテーブルが半分になる可能性があります)
イス2~3脚

お申込み・お問合せ先:放射能問題支援対策室いずみ(担当:服部)
☎ 022(796)5272(平日9時~17時)  E-mail izumi@tohoku.uccj.jp

木村真三さん講演会partⅡの本チラシができました

ダウンロードできます→本チラシ表面   本チラシ裏面

「ベラルーシ・ウクライナと飯舘村」

日時:10月18日(日)14時開始 13時30分入場開始
場所:エルパーク仙台 6Fギャラリーホール
(仙台市青葉区一番町4丁目11-1 三越定禅寺通り館6F)旧141ビル6F
アクセス  http://www.sendai-l.jp/whats/
講師:木村真三さん(放射線衛生学者・獨協医科大学准教授)
ゲスト:伊藤延由さん(福島県飯舘村村民)
入場無料・予約不要

【木村真三さん講演会partⅡのご案内】
    いずみでは、4月にも木村さんに講演していただいたのですが、お話ししたいことがあったものの、時間が足りず、次回以降にお話ししたいとのことから、木村さんと相談し今回の機会が実現いたしました。木村さんは、今年6月から、12ヵ月間の予定でチェルノブイリ原発事故被災地、ベラルーシ共和国とウクライナ共和国、2ヵ国の連続調査に入っておられます。現地と日本を行き来されている中、仙台においでいただき、この間の現地調査報告などについてご講演いただきます。
   福島原発事故直後、木村さんは環境放射線測定の草分け的研究者である岡野眞治(おかのまさはる)さんをはじめとする科学者らといち早く被災地域に入り、土壌や大気等のサンプリング調査・分析を共同で行い、深刻な放射能汚染の実態を科学者達の個人ネットワークで明らかにされました。その様子が、2011年5月、NHKETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図』で放映され、当時大きな反響を呼びました。
   この講演会には、福島県飯舘村村民の伊藤延由(いとうのぶよし)さんにもゲストにお呼びしてお話しを伺います。福島県内やチェルノブイリ汚染地域などの調査活動を持続・意欲的に取組んでおられる研究者の木村さんの視点と、この事故によって、甚しく汚染され避難生活を余儀なくされた伊藤さんのお話しがどのように交差しているのか貴重なお話しが伺えます。
   どうぞお誘いあわせの上いらしてください。みなさまのご来場をお待ちしております。

主催・お問合せ先:放射能問題支援対策室いずみ
☎ 022(796)5272(平日9時~17時)  E-mail izumi@tohoku.uccj.jp

木村真三さん講演会パートⅡ

          ベラルーシ・ウクライナ調査報告                                  「ベラルーシ・ウクライナと飯舘村」

日時: 10月18日(日)14時~  13時30分開場 

会場: エルパーク仙台 6Fギャラリーホール        (仙台市青葉区一番町4丁目11-1)                                                                                   エルパーク仙台グーグルmap https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E4%BB%99%E5%8F%B0/@38.265626,140.870908,15z/data=!4m2!3m1!1s0x0:0xf3e5a6b08ed7e097 

講師:木村真三さん(獨協医科大学准教授・放射線衛生学者)                   ゲスト:伊藤延由さん(福島県飯舘村村民)

入場無料・予約不要

木村真三さんからのメッセージ                                                                             今年(2015年)6月から12ヵ月間の予定でチェルノブイリ原発事故被災地、ベラルーシとウクライナの連続調査に入っています。私の視点と飯舘村村民の伊藤延由(いとうのぶよし)さんの考えや気持ちなどがどう交差しているのかを、みやぎの方々にも聞いていただけると幸いです。木村真三(きむらしんぞう)さんプロフィール                                        1967年愛媛県生まれ。放射線衛生学者。                              2000年、北海道大学より博士号(地球環境科学)取得。                       放射線医学総合研究所、労働安全衛生総合研究所を経て、2011年 8月より獨協医科大学准教授、同大国際疫学研究室長。チェルノブイリ原発事故被災地ウクライナにおける健康調査の功績から、ジトーミル国立農業生態学大学より名誉教授号を授与される。1999年 9月東海村JCO臨界事故の経験から、福島第一原発事故直後に現地入りして放射線量測定、サンプル採取を実施。汚染の実態を明らかにし、その様子が2011年 5月のNHK ETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図』で放映され、反響を呼んだ。                   2013年より福島県二本松市在住。

ダウンロードできます→20151018 Sun. 木村真三さん講演会仮チラシ

主催・お問合せ先:放射能問題支援対策室いずみ                          ☎ 022-796-5272(平日9時~17時)   E-mail izumi@tohoku.uccj.jp

写真左上:2011年12月 早川由紀夫(群馬大学)さん作成                           「チェルノブイリ周辺地域の放射能汚染地図」                             写真右上:2011年7月  文科省による航空機モニタリング測定結果              「事故原発周辺地域地表面へのセシウム蓄積量マップ」

木村真三さん講演会を行いました

ー当日配布資料と動画ー

お待たせしました。4月25日(土)講演部分の動画を公開いたします。どうぞご覧ください。   村真三さん講演会「放射能汚染地図の “これまで” と “これから”」 – YouTube       映像撮影・提供:土井好則様

当日配布資料です20150425 講演会配布レジュメpdf

「ご来場・ご協力ありがとうございました」

 去る4月25日(土)、仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホールにて、獨協医科大学准教授、同大国際疫学研究室長であり、福島県二本松市の放射線アドバイザーをつとめておられる木村真三(きむらしんぞう)さんによる講演会、「放射能汚染地図の“これまで”と“これから”」を開催いたしました。ぎゅうぎゅうになるくらいの大勢の方がお出でくださいました。急きょ設置した大型扇風機もあまり効果がないぐらいの熱気が満ちた講演会となりました。最後までご清聴いただき、終了後の会場片づけもご協力くださったご来場のみなさま、ありがとうございました。また、ポスターを掲示していただいたり、1枚1枚のチラシ配布にご協力いただいたことなど、この講演会の告知にご協力いただいた全てのみなさまには心よりの感謝の気持ちをお伝えいたします。ありがとうございました。いずみでは放射能や健康への影響など、いのちに関わることについて、みなさまと一緒に学びあえるような場を今後も設けてゆく予定です。これからもよろしくお願いいたします。2015-04-25 14.47.43        ご来場いただいた参加者のご感想(アンケートより)をいくつかご紹介いたします。

①たいへん勉強になりました。ふだん口にできないので、同じ思いの方がたくさんいらっしゃることが分かってホッとしました。ありがとうございました。

②私には4歳と1歳の子どもがいるので、今日は子どもたちを預けて来れるかとても悩みましたが、先生のお話を伺うことができて本当に良かったです。改めて、原発事故の恐ろしさと事故は全然解決しておらず、むしろこれからが問題であることを学びました。自分と子どもたちの健康を守り考える日々ですが、お隣の福島の方々の日々の苦しみ、辛さを知ることができ、とてもよかったです。私も何か行動できればと思います。今日は本当にありがとうございました。

③知らない事もたくさんありとても勉強になった時間でした。ありがとうございます。今、自分で子供のために何ができるか、最近はそればかりを考える日々でしたのでホッと気が休まったといいますか、安心できたような気がします。食べもののこと、不安は山盛りです。けど、子供達の笑顔のためにがんばろうと思いました。

④大変勉強になりました。山菜の線量再増加は大変な問題です。知らない人がほとんどだと思います。(中略)福島の人達もこの原発事故を忘れようとしている事、心情はわかるが、それで良いのか。日本人全体がこの問題を自分の事として解答を求める努力をすべきだと思う。

明日です!お待ちしております

 

 木村真三さん講演会

「放射能汚染地図の

 “これまで”と“これから”」

日時:2015425日(土)13:30~16:30  開場13:00~

場所:仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール Google+ ページ

参加費は無料です。予約不要ですが、座席に限りがあります。お早目にご来場ください。

講演終了後、質疑応答の時間をやや長めに設けております。木村さんとの意見交換やご質問などお待ち申し上げております。よろしくお願いいたします。

 木村真三(きむらしんぞう)さんプロフィール  

 1967年 愛媛県生まれ。放射線衛生学者。                              2000年 北海道大学より博士号(地球環境科学)取得。放射線医学総合研究所、労働安全衛生総合研究所を経て、2011年8月より獨協医科大学准教授、同大国際疫学研究室長。チェルノブイリ原発事故被災地ウクライナにおける健康調査の功績から、ジトーミル国立農業生態学大学より名誉教授号を授与される。1999年9月の東海村JCO臨界事故の経験から、東京電力福島第一原発事故直後に現地入りして放射線量測定、サンプル採取を実施。汚染の実態を明らかにし、その様子は2011年5月、NHK ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」で放映され、反響を呼んだ。2013年より福島県二本松市在住。

主催/日本キリスト教団東北教区放射能問題支援対策室いずみ

☎ 022-796-5272(平日9時~17時)  25日(土)当日のみ 080-9639-2691

ダウンロード出来ます→木村真三さん講演会チラシ

まもなく来仙!木村真三さん

木村真三さん講演会「放射能汚染地図の“これまで”と“これから”」

日時:425日(13:3016:30 開場13:00

場所:仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール                     (仙台市青葉区一番町4丁目1-3  ☎ 022-212-3010)https://plus.google.com/107495074268048991702/about?hl=ja(←グーグルマップ                     駐車場はありません。公共交通機関、もしくは近隣有料駐車場をご利用ください。

参加費:無料(キリスト教信徒ではない一般の方もご遠慮なくおいでください。)

定員:120人(予約は不要です。直接会場にお越しください。)

お願い:「放射能問題支援対策室いずみ」HP上で後日、講演動画を公開する予定です。   主催者の許可なく、木村真三さん講演中の録音・録画・写真撮影はご遠慮ください。     来場されるみなさまのご理解・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

主催:日本キリスト教団東北教区放射能問題支援対策室いずみ

お問合せ先:☎/Fax 022-796-5272(平日9時~17時)   E-mail izumi@tohoku.uccj.jp   

25日(土)のみ 当日連絡先番号 080-9639-2691 

ダウンロードできます→木村真三さん講演会チラシ

4/25(土)木村真三さん講演会チラシできました!

ダウンロードできます→木村真三さん講演会チラシ

木村真三さん講演会「放射能汚染地図の”これまで”と”これから”」

2015.4.25㈯ 13:3016:30 開場13:00

仙台市市民活動サポトセンタ 6FセミナGoogle+ ページ  入場無料

主催(お問合せ先):放射能問題支援対策室いずみ    E-mail izumi@tohoku.uccj.jp

Paper artwork:Shino Echigo

Links to website/s     http://www.onyx.dti.ne.jp/geg/GALLERY_ECHIGO/GALLERY_ECHIGO.html