/

シリーズ 健康を考える

「この道は いつか いく道」

/

2006年10月15日

/

■役員会からの提案で始まったシリーズ企画もの。「健康を考える」の第一回目が開催されました。現代社会はもちろん教会も直面する高齢化の課題。そこにしっかりと向き合い、学びを深めようと執事会も協力。今回のテーマはアルツハイマー症候群です。

■主題は「この道はいつかいく道」。礼拝後20名を越える教会員が学習会に参加。主題は重いが、時に大爆笑もおこり大いに盛り上がりました。

■講師は礼拝の仲間でもあるYさん。講師のYさんお手製の美味しいケーキを頂戴しながらの嬉しい学習会でした。Yさんは市内の大規模病院の看護師主任としても活躍しています。ユーモアたっぷりで、かつ愛情に満ちた語り口がとても素敵でした。

■ああ、教会には他にもHさん、Sさんと医療従事者がけっこう多いな…。今後もそれぞれの宝が活かされるように。

「ぎょぎょ!行事」 に戻る